note
メディアプラットフォーム noteでもファイナンシャル・プランナーから見たお金や経済に関する身近な情報を掲載しています。 ジャンル別に掲載していますので、お好きなジャンルをクリックして、それぞれのブログをご覧になってください。
-
2026年02月25日【note】がんの手術を受けて3年。金融機関では、再発リスクで団信が付与できないとの理由で、変動金利の住宅ローンを断られました。団信付与が義務化されていないのは長期固定金利の「フラット35」です。
ライフプラン・年金・税金の知識健康・教育・生活の知識 -
2026年02月24日【note】市役所から要介護認定の通知が届きました。1か月前まで一人で支障なく生活できていたのに、急に立てず歩けなくなり、下から2番目「要介護4」です。要介護認定はどのように行われるのでしょうか。
ライフプラン・年金・税金の知識健康・教育・生活の知識 -
2026年02月20日【note】年央まで爆増の中国人が年末にかけて激減したが、2025年の訪日外国人人数は、4,200万人と過去最高を更新。しかし、政府の6,000万人目標は日本の社会・経済に好循環を生み出すのか疑問視されます。
地方創生の知識金融・経済・資産運用の知識 -
2026年02月19日【note】大学合格おめでとう🌸。みんな良く頑張りました。初年度の納入金は、国立大学82~98万円、公立大学平均76~92万円。私立大学平均は文系では121万円、理系では160万円、医歯系では478万円です。
ライフプラン・年金・税金の知識健康・教育・生活の知識 -
2026年02月18日【note】製造業の生産基調は一進一退。在庫循環図をみると、トランプ政権の関税政策の影響見極めもあって、この1年間「意図せざる在庫減局面」をウロウロ。2026年は「在庫積み増し局面」への移行を期待。
金融・経済・資産運用の知識 -
2026年02月17日【note】国の児童手当は、次世代を担う全ての子供の育ちを支える基礎的な経済支援です。加えて東京都には「018ゼロイチハチ・サポート」など、子育てのしやすい東京を実現する独自の制度があります。
ライフプラン・年金・税金の知識健康・教育・生活の知識 -
2026年02月16日【note】急に歩けなくなって、救急車で市立病院に運ばれた高齢の母の病状が回復し、リハビリ病院に転院しました。病院は高度急性期・急性期・回復期・慢性期の4つの機能毎にその種類が分かれています。
ANDY FP事務所関連健康・教育・生活の知識 -
2026年02月13日【note】2025年の実質的な家計の消費支出は3年ぶりにプラスに転化。食料品などの日常の生活費(ケ消費)を抑えて、娯楽などの非日常の支出(ハレ消費)を膨らませているようです。
健康・教育・生活の知識金融・経済・資産運用の知識 -
2026年02月12日【note】家計調査によると、2025年の1世帯当たり月平均消費支出は31.4万円。物価高、高齢化等を背景に、食料、保健医療、交通・通信の割合が上昇。エンゲル係数が上昇し、生活の選択肢が狭まってます。
ライフプラン・年金・税金の知識健康・教育・生活の知識 -
2026年02月10日【note】JASSO日本学生支援機構の有利子の貸与型奨学金の貸与利率は、この4年間上昇を続けています。卒業後に社会人となって働いて返済する負担が高まっています。しっかりとした返済計画を立てよう。
ライフプラン・年金・税金の知識健康・教育・生活の知識 -
2026年02月09日【note】しっかりとした進学意欲があれば、家庭の経済状況に関わらず、大学などに進学できるチャンスを確保できる「高等教育の修学支援新制度」で、授業料・入学金を減免、給付型奨学金を受給できます。
ライフプラン・年金・税金の知識健康・教育・生活の知識 -
2026年02月06日【note】住宅ローン減税は、住宅ローンの年末残高の一定割合を所得税等から差し引ける制度。2030年まで「控除率0.7%・期間13年」を延長。環境性能が重視され、省エネ性能の高い住宅ほど優遇されます。
ライフプラン・年金・税金の知識健康・教育・生活の知識 -
2026年02月05日【note】文科省の「子供の学習費調査」の結果が訂正されました。加えて高校の授業料の無償化を勘案すると、幼稚園から高校までの学習費総額は、全て公立の場合601万円、全て私立の場合1,885万円です。
ライフプラン・年金・税金の知識健康・教育・生活の知識 -
2026年02月04日【note】働く高齢者の皆様、在職老齢年金制度が大きく改正されました。2026年度から、支給停止調整額が51万円から65万円に引上げられます。年金の減額をあまり意識せず、より多くの収入を得られます。
ライフプラン・年金・税金の知識健康・教育・生活の知識 -
2026年02月03日【note】物価上昇を加味した国民年金(老齢基礎年金)の受給額は、4年連続で実質的に目減り。4年間累積では▲3%の減少。高齢者は長く働くなど対策を練って、若者は人生100年時代を乗り切る意識で。
ライフプラン・年金・税金の知識健康・教育・生活の知識 -
2026年02月02日【note】2026年度の年金額の改定では、国民年金も厚生年金も受給額はモデル世帯で+1.9%増加します。しかしながら、物価の上昇を勘案すると、4年連続の実質的な目減りとなります。
ライフプラン・年金・税金の知識健康・教育・生活の知識