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メディアプラットフォーム noteでもファイナンシャル・プランナーから見たお金や経済に関する身近な情報を掲載しています。 ジャンル別に掲載していますので、お好きなジャンルをクリックして、それぞれのブログをご覧になってください。
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2026年01月08日【note】大規模火災の中で、消防団員は消化活動のみならず、各戸を回って声を掛け、高齢者を避難誘導。非常勤の地方公務員として、「自らの地域は自らで守る」精神で、地域に密着し安全を守っています。
健康・教育・生活の知識地方創生の知識 -
2026年01月07日【note】2026年の新成人の人口は過去最低水準の109万人。2050年には60万人台まで減少と予想。大学進学者数も2026年の63万人をピークに40万人台まで減少見通し。なんとか国力低下を回避したいのですが。
健康・教育・生活の知識金融・経済・資産運用の知識 -
2026年01月06日【note】男性の育児休業取得率は大きく上昇し、政府の目標を超えて4割に。「産後ハパ育休など制度の強化」「人手不足下での企業の取組み」「社会意識の変化」が同時に進み、男性の育児参加が当たり前に。
ライフプラン・年金・税金の知識健康・教育・生活の知識 -
2026年01月05日【note】少子高齢化などに伴い、労働人口が減少しています。企業の人手不足はどれぐらい深刻なのでしょうか。日銀短観の雇用人員判断DIで長期的にみてみると、35年前のバブル期に迫るものがあります。
健康・教育・生活の知識金融・経済・資産運用の知識 -
2026年01月04日【note】2年に一度の診療報酬の改定は、物価上昇・賃上げを映じて、2026年度+3.09%と、従来に比べ大幅な引上げ。診療報酬は、医療機関の医療行為に対して支払われる対価で、全国一律の公定価格です。
健康・教育・生活の知識金融・経済・資産運用の知識 -
2026年01月03日【note】2026年前半~央は、冬季五輪、WBC、サッカーW杯で興奮の連続となりそう。一方、物価高・円安・長期金利上昇の中で、今年も中立金利に向けて、日本銀行の政策金利引上げが予想されています。
健康・教育・生活の知識金融・経済・資産運用の知識 -
2026年01月02日【note】2つのトップ級の研究大学の統合を実現した「東京科学大学」が「国際卓越研究大学」に認定の方向です。医工連携による技術革新を目指す計画が「日本の新しい大学のモデル」と評価されました。
健康・教育・生活の知識 -
2026年01月01日【note】2026年元旦、明けましておめでとうございます。皆様のご健康とご多幸をお祈りします。「ANDY FP事務所」を起業して1年。今年も、これまでと変わらぬお付き合い、よろしくお願いいたします。
ANDY FP事務所関連 -
2025年12月28日【note】公表された政府経済見通しは、政府による公式の経済予測ですが、政策的に実現を目指す日本経済の姿を示しています。「強い経済」の実現を目指す高市政権の「強気」の姿勢が色濃く表現されています。
健康・教育・生活の知識金融・経済・資産運用の知識 -
2025年12月23日【note】歩けなくなった母の介護の相談に乗ってくれた「社会福祉協議会」をご存じですか。「社協」と呼ばれ、社会福祉活動の推進を目的とした非営利の公共性の高い民間の社会福祉団体です。
ANDY FP事務所関連健康・教育・生活の知識 -
2025年12月22日【note】中立金利に向けて金融正常化を進める日本銀行は政策金利を+0.25%利上げして0.75%に。内外金利差の縮小を映じて、円高方向へ修正との予想に反して、市場の反応は、むしろ円安が一段と加速。
金融・経済・資産運用の知識 -
2025年12月21日【note】歩けなくなった母を献身的に助けてくれた「民生委員」をご存じですか。地域の福祉を支えるボランティアで、厚生労働大臣から委嘱される非常勤の地方公務員です。
ANDY FP事務所関連健康・教育・生活の知識 -
2025年12月20日【note】介護奮闘記です。歩くことが趣味だった高齢の母が突然下半身が動かなくなった。助けて頂いたお隣りさん、市役所・社会福祉協議会・民生委員の方々、医療関係者・リハビリ師の方々には感謝しかありません。
ANDY FP事務所関連健康・教育・生活の知識 -
2025年12月13日【note】日本銀行では、中立金利に向けて金融正常化を進めています。金融市場では、長期金利が上昇、イールドカーブも高めにシフト。大半が、2025年12月の金融政策決定会合での政策金利の引上げを予想。
金融・経済・資産運用の知識 -
2025年12月11日【note】「平均余命」と「健康余命」をご存じですか。その差の「健康でない期間」をゼロに近づけるよう、健康的で豊かな老後を過ごすためには、老後のキャリア選択で、より働くことが解決策の一つです。
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2025年12月10日【note】65歳以上の高齢者の就職率は年々上昇傾向。人手不足感が強く、官公庁が多い東京中心部の事例では、職種別には、事務(公務)、介護・保育、マンション管理員、警備、清掃、配送が多いようです。
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