健康・教育・生活の知識
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2026年08月21日【note】国民生活基礎調査での相対的貧困率は15.0%、子どもの貧困率は11.0%と、3年前に比べ僅かに改善しています。もっとも、ひとり親世帯の貧困率は突出して高く約半数が貧困線に届いていません。
健康・教育・生活の知識金融・経済・資産運用の知識 -
2026年08月20日【note】国民生活基礎調査でみると、平均貯蓄額は1世帯当たり1,415万円、平均借入金額は363万円。若い頃に購入した住宅ローンの返済進捗で、年齢とともに貯蓄借入金に変化していきます。
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2026年08月19日【note】国民生活基礎調査での平均所得は、企業の賃上げを映じて、伸び率が過去最高で1世帯当たり575万円、中央値は451万円。子育て世帯、高齢者世帯の平均所得は女性、高齢者の労働参加で過去最高です。
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2026年08月18日【note】国民生活基礎調査でみると、子供のいる世帯が減少し、いる世帯でも子供が少なく、妻が正規社員として働く社会へ、一方、夫に先立たれた高齢の妻が一人で暮らす社会へと同時に移行しています。
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2026年08月17日【note】「国民生活基礎調査」は、政府の政策立案に必要な基礎資料~保健、医療、福祉、年金、所得などの事項を調査しています。世帯の変化をみると、家族の少人数化、少子高齢化が急速に進行。
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2026年08月12日【note】2026年初以降、物価が2%以下に低下する中で、名目賃金が3%以上で推移しているため、実質賃金の前年比は6か月連続のプラスです。日本銀行の政策金利の決定に影響する実質賃金とは何でしょうか。
健康・教育・生活の知識金融・経済・資産運用の知識 -
2026年08月06日【note】お子様の教育資金確保のための一つの手段として「学資保険」があります。教育資金を確実に貯められ、親に万一のことがあっても保険料の払込が免除され、大学入学時などに満期金が支払われます。
ライフプラン・年金・税金の知識健康・教育・生活の知識 -
2026年08月05日【note】所得の少ない「住民税非課税世帯」は、給付金や制度上の様々な優遇措置の対象です。年金暮らしの夫婦ですが、該当していないかと気になります。どれぐらいの年金収入なら該当するのでしょうか。
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2026年08月04日【note】高齢の夫婦が年金生活をしています。夫が亡くなると、日本年金機構が定める計算式で、遺族厚生年金額を算出します。妻の老齢厚生年金を優先した併給調整が行われ、受け取る年金額が決まります。
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2026年08月03日【note】紙の手形・小切手は2027年3月末以降、利用廃止となります。政府の成長戦略・デジタル化政策の一環です。紙の手形に代わるデジタル決済手段として、電子記録債権「でんさい」などに移行します。
健康・教育・生活の知識金融・経済・資産運用の知識 -
2026年07月27日【note】衝突被害軽減ブレーキなどの車の性能向上により、2018年以降引き下げられてきた自賠責保険料が、2026年11月から引き上げられます。背景には、医療費の増加や保険会社の事務コスト増があります。
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2026年07月24日【note】被害額で特殊詐欺の7割を占めるニセ警察詐欺は、犯人が警察官を名乗り信用させるのが最大の特徴です。高齢者を守るための対策は、留守電設定、定期的な連絡、絶対にないことを覚えることです。
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2026年07月23日【note】生命保険は人の生存・死亡・病気・ケガなど、人生全体のリスクに備える保険の総称です。死亡保険、医療保険、がん保険、介護保険、個人年金保険などを含みます。死亡保険は死亡時の保障に特化。
ライフプラン・年金・税金の知識健康・教育・生活の知識 -
2026年07月22日【note】急にお金が必要になったのですが、カードキャッシングと、カードローンキャッシングはどう違うのですか? 利用にあたっては、貸金業法の総量規制やリボルビング払いの仕組みを理解しましょう。
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2026年07月17日【note】2025年の家計の金融資産の平均は、過去最高の2,059万円。流動性をしっかりとキープしつつ、リスク性資産のウエイトを高める金融資産構成で、物価高時代を乗り切ろうとしています。
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2026年07月16日【note】介護保険料は所得が低いほど軽減され、高いほど増額されています。住んでいる市区町村が定める基準額 × 段階別の保険料率で年間保険料額が決まります。世田谷区では最低2.1~最高36.9万円です。
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